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合人社計画研究所、PFI事業で鳥取の体育館を整備

合人社計画研究所(広島市)は26日、鳥取市民体育館をPFI事業(民間資金を活用した社会資本整備)で整備すると発表した。鳥取県内の建設会社などと共同で設立した特別目的会社(SPC)を通じて、鳥取市と事業契約を結んだ。契約金額は約55億円。2023年6月の開館を目指して建て替えを進め、完成後は15年間維持管理を手掛ける。

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