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子ども用マスク約20万枚を匿名で寄付 東京都に

東京都は24日、都に子ども用マスク約20万枚の寄付があったと発表した。寄贈者が匿名を希望しているという。新型コロナウイルスの感染拡大により、店頭でのマスクの不足が続いている。都は区市町村を通じて必要なところへ配布する予定。

マスクは品薄が続いている

都にはこれまで、駐日中国大使館がマスク60万枚、中国ネット通販大手、アリババ集団創業者の馬雲(ジャック・マー)氏が10万枚をそれぞれ寄付している。

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