/

立皇嗣の礼を国事行為に 閣議決定

政府は24日の閣議で、秋篠宮さまが皇位継承順位1位の皇嗣(こうし)になられたことを示す「立皇嗣の礼」を国事行為として執り行うことを決定した。儀式は「立皇嗣宣明の儀」と「朝見の儀」から成り、天皇陛下による国の儀式として4月19日に営まれる。

立皇嗣の礼を巡っては、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、政府の式典委員会が18日に規模縮小を決定。祝宴「宮中饗宴(きょうえん)の儀」については取りやめとなった。

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン