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北関東 公示地価、3県の上昇地点13%増

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国土交通省が18日発表した2020年1月1日時点の公示地価によると、北関東3県の全用途平均はいずれも28年連続で下落した。3県の住宅地、商業地、工業地の上昇地点数は265地点と19年比13%増で、茨城と群馬では全用途平均の下落率の縮小が続くなど好転の兆しも見え始めた。一方、栃木は19年10月の台風19号の被災地で地価下落が拡大した。

全用途平均の下落率は茨城が0.4%、栃木が0.7%、群馬が0....

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