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スターバックス、長野市の善光寺仲見世に和風木造店舗

スターバックスコーヒージャパンは26日、善光寺(長野市)に通ずる「仲見世通り」に和風デザインの新店舗を出店する。木造建築で入り口の天井や壁、バーカウンターにアカマツなど5種類の長野県産木材を使用する。善光寺の仁王門近くという好立地を生かし、観光客の利用を見込む。

善光寺の門前に和風の店構え

地域の象徴となる場所に出店し、デザインにも地元の雰囲気を取り入れる「リージョナル ランドマーク ストア」の一つ。同ブランドは国内26店舗目で、甲信越地方では初めて。

店舗面積は1階、2階をあわせて316平方メートル。席数は計81席だ。営業時間は午前7時~午後9時。

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