スターフライヤー 台北線を月内運休 新型コロナで

2020/3/12 16:49
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スターフライヤーは12日、北九州―台湾・台北(桃園)と、名古屋(中部)―台北の国際線2航路の運休期間を31日まで延長すると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大で搭乗客の減少が続いているためで、当初は11~18日の運休予定だった。台北線は北九州と中部国際空港からそれぞれ1日1往復していた。

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