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スバル、水平対向エンジンに希薄燃焼 次期レヴォーグ

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日経クロステック

SUBARU(スバル)は水平対向ガソリンエンジンを将来にわたって存続するため、最大の弱点を解消する。次期型でリーンバーン(希薄燃焼)を実現し、弱点の燃費性能を大幅に高める方針だ。燃費規制が厳しくなる中で廃止もあり得るとみえた水平対向ガソリンエンジンだが、「スバルらしさ」の根幹と位置づけて生き残りを図る。

水平対向「やめる考え全くない」

2020年後半に投入予定のステーションワゴン、次期「レヴォーグ」に搭載する水平対向エンジンで、空気の比率を...

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