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さいたま市、備蓄用マスク 保育所や高齢者施設に配布

さいたま市は新型コロナウイルスの感染拡大を受け、9日から保育所や放課後児童クラブなどで働く職員用にマスクの配布を始めた。3月中旬からは高齢者施設や障害者施設にも配る予定で、市が備蓄する計18万枚のマスクを配布する。

各区役所の窓口で受け取ることができる。職員の人数に応じて配布枚数を決め、市内全ての保育所などに配布できるようにする。市が備蓄するマスク約24万枚のうち、保育所、幼稚園などに約9万3000枚、高齢者施設などに約8万7000枚配布する計画。

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