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山形駅前の高層ビル、売却交渉見直し 新型コロナで

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JR山形駅前の官民複合ビル「霞城セントラル」(山形市)の売却交渉が、新型コロナウイルスの影響で延期されたことが4日わかった。ビルの区分所有権を持つ大手商社、双日の子会社は2月、山形県や山形市などに売却の意向を伝えていた。ただ、購入を予定していた同県米沢市の不動産会社側が、経済環境が不透明として3月の購入予定を見送った。

霞城セントラルは県と市と日商岩井(現双日)が主体となって事業化した24階建ての高層...

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