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公明の新型コロナ本部 給食事業者から意見聴取

公明党は3日、新型コロナウイルス感染症対策本部の会合を国会内で開いた。政府が全国の小中高校に休校を要請した影響で、学校給食で使う食材が余っている問題などについて関連団体から意見を聞いた。

全国農業協同組合中央会(JA全中)は牛乳の市場価格を安定させる措置を政府に求めた。日本給食サービス協会は全国の給食センターで働く人の収入を補填する助成金制度を創設するよう要望した。公明党は4日にも政府に渡す経済対策の提言に盛り込む方針だ。

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