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レオスの「現金」が向かう先

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「ひふみ投信」を運用するレオス・キャピタルワークスの運用方針が注目を集めている。ひふみ投信や「ひふみプラス」などを一括して運用するマザーファンドで、1月末まで0.7%だった現金比率を25日時点で30%弱まで高めた。新型コロナウイルスの感染拡大で、相場が下落することに備えた動きだ。

現金比率は2月14日以降に徐々に高めたという。30%程度まで比率を高めたのは2015年のギリシャショック時以来で、現金...

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