/

この記事は会員限定です

日経平均続落、4カ月ぶり安値 新型コロナ拡大懸念

(更新) [有料会員限定]

26日の東京株式市場で日経平均株価は3日続落し、終値は前日比179円22銭(0.8%)安の2万2426円19銭で終えた。2019年10月15日以来、約4カ月ぶりの安値となった。下げ幅は一時400円を超えた。世界経済をけん引する米国での新型コロナウイルスの感染拡大懸念が投資家心理を悪化させている。イベント自粛や景気低迷懸念から幅広い銘柄が売られた。

東証1部の売買代金は概算で3兆96億円。東証1部の...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り434文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン