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英運用会社日本法人、在宅勤務を指示 新型肺炎対策

新型肺炎の感染拡大を受け、英資産運用会社の日本法人であるシュローダー・インベストメント・マネジメント(東京・千代田)は社員に対し、週明け17日から原則在宅勤務するよう指示した。やむを得ず出勤する場合は時差出勤により人混みを避けるよう推奨する。

シュローダーの日本法人の社員は約100人。来週から実施し、感染の拡大状況などをみて延長する。同様の対応はすでに香港拠点などで実施していたという。

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