2/20 4:00更新 マーケット 記事ランキング

  1. 1位: マネー、安全資産ドルに集中 肺炎で2年9カ月ぶり高値
  2. 2位: 「超弱気派」が買う日本株 バフェット指標で警戒[有料会員限定]
  3. 3位: NYダウ反発、上げ幅一時100ドル高 中国関連株に買い
  4. 4位: 楽天、「送料込み」に見えた強気と妥協[有料会員限定]
  5. 5位: 小僧寿しの債務超過が解消、19年12月末 資本増強策で
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,368,849億円
  • 東証2部 73,901億円
  • ジャスダック 95,867億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.20倍 --
株価収益率15.14倍15.86倍
株式益回り6.60%6.30%
配当利回り1.98% 1.98%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 23,400.70 +206.90
日経平均先物(円)
大取,20/03月 ※
23,370 +170

[PR]

スクランブル

フォローする

個人マネーに再点火の兆し 「おき火」銘柄を物色
証券部 長谷川雄大

2020/2/12 19:10
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

個人マネーに復調の兆しがでてきている。先週から始まった2020年の新規株式公開(IPO)の滑り出しが順調で、新型肺炎に絡んで防疫関連銘柄の短期売買で利益を得た個人投資家も多い。投資余力が高まった個人は18~19年に活況だった「おき火」銘柄を再び物色し始めている。再投資の流れが勢いづけば、相場全体を押し上げる力となりそうだ。

12日の東京市場では急騰したソフトバンクグループ(SBG)が日経平均株価…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

保存
共有
印刷
その他

記事の理解に役立つランキングやデータはこちら

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム