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神戸市、医療スタートアップに助成 基礎研究を支援

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神戸市は医療関連のスタートアップ企業への助成制度を2020年春に新設する。本庶佑・京都大特別教授が理事長を務める神戸医療産業都市推進機構と連携し、創薬や健康を手掛ける6~7社に各300万円程度を補助する。20年度予算案に2000万円を計上する。

新制度「神戸ギャップファンド」は主に市内に拠点を置く創業期の企業が対象。医療関連のスタートアップは不確実性が高く、創業期の円滑な資金調達が難しいとされ、新...

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