/

この記事は会員限定です

新型肺炎、官民が新薬開発急ぐ 実用化にはハードル

[有料会員限定]

中国・湖北省武漢市を中心に拡大が続く新型コロナウイルスに対し、企業や研究機関がワクチンや治療薬の開発を本格化させている。米新興企業などがワクチン開発を始め、米アッヴィなど製薬大手も中国に既存の抗ウイルス薬を寄付すると発表。試験的に使用してもらい有効性を確かめる考えだ。予防や治療への取り組みが広がるが、ウイルスの性質はいまだ不明の部分も多く実用化にはハードルもある。

新型コロナウイルスは、中国で死...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1334文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 国内 海外 感染状況 論文・調査 Nikkei Asia

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン