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フレックスタイム再脚光 職場風土の改革とセットで

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運用企業が減る一方だったフレックスタイム制が、大企業中心に復活している。コアタイム廃止で社員が使いやすいよう改良したことが特徴だ。働き方改革への対応と、社員の生産性向上の両立を狙うが、そのためには日本的職場風土の払拭が欠かせない。(シニアライター 礒哲司)

NECなど「コア」廃止で使いやすく

「コアなしフレックスの目的は、成果が上がる働き方を社員が自律的に選ぶこと」

2019年10月にフレックス制...

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