/

佐賀―上海線を減便、春秋航空 新型肺炎で2月に

佐賀県は31日、2月の佐賀―上海便が週4便から週3便に減便されると発表した。運航する中国の格安航空会社(LCC)の春秋航空から連絡があった。新型コロナウイルスによる肺炎の影響を受け、同社が機材や人員の配置など運航計画を見直したことによる。2月は金曜の運航を取りやめ、月、水、土曜の週3便に削減する。佐賀空港の国際便では2月の西安便を運休することが決まっている。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 休業・補償 ビジネス 国内 海外 感染状況

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン