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装いがまとう意 日本美術の中のファッション

綺陽装束研究所主宰 八條 忠基

千年以上にわたって受け継がれてきた有職装束は、様々な日本美術に描かれています。その装いがまとう意について、綺陽装束研究所主宰の八條忠基氏が解きほぐします。

装いがまとう意(1) 「天寿国曼荼羅繍帳」(部分)

装いがまとう意(2) 「高松塚古墳壁画 西壁女子群像」

装いがまとう意(3) 「聖徳太子及び二王子像(唐本御影)」

装いがまとう意(4) 「紫式部日記絵巻 五島本第三段」(部分)

装いがまとう意(5) 「伝源頼朝像」

装いがまとう意(6) 葛飾北斎「白拍子」(部分)

装いがまとう意(7) 「後醍醐天皇像」(部分)

装いがまとう意(8) 狩野元秀「織田信長像」(部分)

装いがまとう意(9) 歌川豊国(三世)「忠雄義臣録 第三」(部分)

装いがまとう意(10) 島田墨仙「王政復古」

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