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アイボ開発チームが創ったEV 「ソニーらしさ」見た

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日経クロステック
主役はモビリティー技術――。家電見本市としてスタートした世界最大のデジタル技術見本市「CES」(2020年1月7~10日、米ラスベガス)が、大きな転換点を迎えている。例年のように人工知能(AI)やあらゆるモノがネットにつながるIoTなど最新技術が目白押しだったが、話題の中心はソニーが初出展した電気自動車(EV)などモビリティー技術だった。日本経済新聞社の編集委員を24年間務め、CESをアジア会場を含め10回以上取材してきたIT(情報技術)ジャーナリストの関口和一氏は、今年の展示会をどう見たのか。(日経クロステック編集部)

「様々な...

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