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Facebook、最高益でも株価急落 鬼門の「選挙イヤー」

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【シリコンバレー=奥平和行】米フェイスブックが29日に発表した2019年10~12月期決算は、売上高、純利益ともに四半期ベースで過去最高を更新した。ただ、29日の米株式市場の時間外取引で株価は急落し、投資家はフェイスブックの将来に不安を投げかけた。成長鈍化に加えて、同社にとって鬼門といえる「選挙イヤー」を迎えたことが背景にある。

10~12月期の売上高は前年同期比25%増の210億82...

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