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「モノよりデータ売る店」米b8taが日本上陸 今夏都内で

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「消費者の行動データを売る店」で知られる米b8ta(ベータ)が2020年夏、日本に進出する。物販は収益源とせず、来店客の商品への関心度合いなどのデータを提供することで稼ぐのが特徴だ。分析結果を製品開発などに生かしたいメーカーなどから出展を募る。デジタルの時代ならではの実店舗の活用手法として、流通や不動産業界に一石を投じそうだ。

6月をめどに、丸井グループの運営する新宿マルイ本館(東京・新宿)に広さ約120平方...

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