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日産・西川前社長は「不起訴相当」 検察審議決

日産自動車元会長、カルロス・ゴーン被告(65)の報酬過少記載事件で、東京第3検察審査会は28日までに、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑で告発され、東京地検が不起訴処分とした日産の西川広人前社長兼最高経営責任者(CEO)について「不起訴相当」と議決した。議決は16日付。

東京都内の男性が2019年6月、検察審に審査を申し立てていた。

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