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トヨタやホンダの春季交渉 要求で前年割れ

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トヨタ自動車ホンダなど自動車大手の主な労働組合は27日、2020年春季労使交渉の要求を固めた。トヨタでは一時金などで求める水準は前年を割った。ホンダもベースアップ(ベア)に相当する賃金改善分を前年を1000円下回る月2000円とした。19年は世界で新車販売が振るわず、組合側の要求も前年割れが続いている。

トヨタ自動車労働組合は全組合員平均で1万100円の賃上げを求める執行部案を固めた。昨年の要求額より...

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