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次期戦闘機開発 政府、20年夏にも協力国選定へ

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政府は2020年度に航空自衛隊の「F2」戦闘機の後継となる「次期戦闘機」の開発に着手する。今年夏以降、開発で協力する相手国を選ぶ。米国のほか英国も候補となる。30年代半ばの運用開始をめざす。11月の米大統領選など開発計画に影響を与えかねない要素もあり、米英などとの水面下の調整を続ける。

日本は戦後、戦闘機開発を主導した実績がない。防衛省は国内の防衛産業の基盤を維持し防衛力を高めるため、次期戦闘機は...

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