未来面「あたらしい時代です。」

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 日本経済新聞社は、読者や企業の皆さんと一緒に日本の課題について考え、議論する「未来面」をスタートしました。今期のテーマは「あたらしい時代です。」 革新的なアイデアをお寄せください。企業のトップが選んだ優れたアイデアは新聞紙面や日経電子版で紹介します。
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ずっと住み続けたくなる未来の家のカタチとは?
読者の提案 芳井敬一・大和ハウス工業社長編

未来面
2020/1/27 2:00
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芳井社長の提示した「ずっと住み続けたくなる未来の家のカタチとは?」という課題に対し、多数の投稿をいただきました。紙面掲載分を含めて、当コーナーでその一部を紹介します。

■長屋住まいに学ぶ

増野 秀夫(自営・自由業 63歳)

江戸時代の長屋に学べることがあるのではないだろうか。一般的な長屋は間口9尺(2.7メートル)、奥行2間(3.6メートル)の3坪で、4畳半の居間と台所兼用の土間からなる。かまどや水…

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