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武漢市で邦人1人が肺炎 新型かを確認中

 20日、新型肺炎患者が治療を受けている中国・武漢の病院で、マスクを着用した警備員=ロイター

岡田直樹官房副長官は23日の記者会見で、中国の湖北省武漢市で邦人1人が重度の肺炎を発症し入院していると発表した。新型コロナウイルスによる肺炎と診断されているかは確認中という。中国の大使館を通じて、現地の保健当局や邦人の家族と連絡をとっている。岡田氏は「不要不急の渡航はやめてほしい」と呼びかけた。

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