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ボクシング岡沢「打たせずに打つ」 メダルに名乗り

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近年国内外の統括団体で問題が露呈し、東京五輪に向けてマイナスイメージを負ったボクシングだが、日本勢は精鋭ぞろいだ。中でもエース格なのが初出場だった昨年の世界選手権で8強入りし、メダルにあと一歩と迫ったウエルター級(上限69キロ)の岡沢セオン(24、鹿児島県体協)。「打たせずに打つ」理想を追求してきたアウトボクシングで、五輪ではメダルを狙う。

「戦績を言うと驚かれるんです」。岡沢はいたずらっぽく白い...

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