/

この記事は会員限定です

「異能」東大生が挑む CO2回収で温暖化止まるか

NQN25周年特別インタビュー

[有料会員限定]
日経QUICKニュース社(NQN)設立25周年を記念した特別インタビュー企画「2045年を占う」の第6回は、総務省公認の「異能ベーター」として二酸化炭素(CO2)回収の研究を続ける東大生の村木風海氏。地球温暖化阻止へ社会に変化の波を起こそうとしている若者はグレタ・トゥンベリさんだけではない。村木氏は「温暖化対策の時間的な猶予はあと10年」と切迫感をあらわにする。自身の取り組みと見通しを聞いた。(聞き手はNQN・蔭山道子)...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2347文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン