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LTSの20年12月期、営業益3割増 事務自動化サービス伸びる

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企業向けコンサルティングを手がけるエル・ティー・エスの2020年12月期の連結営業利益は4億円程度と、前期推定比で3割増になりそうだ。勤怠管理や伝票入力などの事務作業を自動化するコンサルティング事業が伸びる。

売上高は50億円と同35%増になる見通しだ。コンサルティング事業のほか、システム会社と顧客企業をマッチングさせるサービスも好調。仲介の手数料のほか、同サービスの有料会員からの年会費収入もふくらむ。

大手総合商社...

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