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デジタル化を武器に攻勢 アジアのユニコーン、試練の年

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2019年はシェアオフィス大手「ウィーワーク」を運営する米ウィーカンパニーが上場延期に追い込まれるなど、想定時価総額10億ドル(約1100億円)超の未上場企業「ユニコーン」の失速が目立った。資金調達環境も好転が見られないなか、アジアの有力テック企業は今年、どう勝ち残ろうとしているのか。香港とシンガポールを代表するユニコーン2社に戦略、展望などを聞いた。

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