イーストンの大山社長、生産者との壁なくす

2020/1/17 1:00
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

慢性的な人手不足に加えて消費増税という逆風にもさらされ、北海道の外食産業も苦しい経営を強いられている。「イタリア食堂 クッチーナ」をはじめ複数業態を持つイーストン(札幌市)の大山泰正社長に2020年の成長戦略を聞いた。(聞き手は光井友理)

 ■おおやま・やすまさ 1984年(昭59年)専大商卒、86年大商観光入社、90年イーストンに社名変更、91年専務取締役、99年から現職。札幌市出身。57歳。

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

関連企業・業界 日経会社情報DIGITAL

電子版トップ



[PR]