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「強固な同盟」役割増す日本 中東外交や対中国で

外相・防衛相、訪米し会談

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【サンフランシスコ=宮坂正太郎、ワシントン=三木理恵子】日米両政府は14日(日本時間15日)、外務・防衛担当閣僚がそれぞれ会談し「強固な同盟」を確認した。日米安全保障条約の署名から60年。米国と中国の対立も背景に同盟関係は強まっており、日本の役割が増している。危うさをはらむトランプ米政権との間合いも重要になる。

岸信介首相とアイゼンハワー大統領のもとで日米安保条約が署名されてから19日に60年を迎...

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