2/20 7:00更新 マーケット 記事ランキング

  1. 1位: マネー、安全資産ドルに集中 肺炎で2年9カ月ぶり高値
  2. 2位: 楽天、「送料込み」に見えた強気と妥協[有料会員限定]
  3. 3位: 「超弱気派」が買う日本株 バフェット指標で警戒[有料会員限定]
  4. 4位: 東証、3市場移行は22年4月 「新1部」基準適用に猶予[有料会員限定]
  5. 5位: 円、9カ月ぶり111円台に下落 NY市場
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,368,849億円
  • 東証2部 73,901億円
  • ジャスダック 95,867億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.20倍 --
株価収益率15.14倍15.86倍
株式益回り6.60%6.30%
配当利回り1.98% 1.98%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 23,400.70 +206.90
日経平均先物(円)
大取,20/03月 ※
23,370 +170

[PR]

マーケットニュース

フォローする

世界の投資ファンド、拡大頭打ち 調達額10年ぶり減

2020/1/15 19:20
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

企業などに投融資する世界の投資ファンドの規模拡大が頭打ちになってきた。2019年の資金調達額は10年ぶりに減り、金融危機後初の減少となった。カネ余りで割高な案件が増え、「ユニコーン」バブルが失速するなど、ファンドとお金の出し手の双方に不安が生じたためだ。ファンドは今後、成長力などに応じて投資先の取捨選択を強めていく可能性が高い。水ぶくれした企業評価が是正される一方、企業側は調達の多様化を迫られる…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

保存
共有
印刷
その他

関連企業・業界 日経会社情報DIGITAL

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム