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新型肺炎、日本も水際の警戒強化 春節の大移動控え

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中国の湖北省武漢市で発生した新型コロナウイルスによる肺炎を警戒し、日本政府は検疫・医療の体制を強化している。武漢での新規感染は止まっているが、13日にはタイで武漢からの旅行者の発症が公表された。25日の春節(旧正月)に合わせた休暇で中国からの旅行者が増えることから、世界保健機関(WHO)は各国に引き続き監視を求めている。

武漢市の衛生健康委員会によると、原因不明の肺炎を患者が最初に発症したのは2...

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