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リハビリ運動、腕時計端末に記録 モフ、採用施設増やす

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リハビリサービスのモフ(東京・港)は運動データを記録する腕時計型端末の採用施設を2022年末までに3000施設に広げる計画だ。現在の7倍を超す。従業員を増やす必要があり、SOMPOホールディングススパークス・グループが運営するファンドから7億円を調達した。

モフの端末「モフバンド」は腕や足に装着する。運動すると、動きの種類を特定し、その回数をタブレットに表示。自動で記録する。あらゆるモノがネットにつながる「IoT」端末の1つだ。

今後、SOM...

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