/

この記事は会員限定です

アットドウス、超小型投薬器開発へ 動物実験向け

[有料会員限定]

スタートアップのアットドウス(横浜市)は、動物実験向けの超小型投薬・点滴デバイスを開発する。あらゆるモノがネットにつながる「IoT」技術で、必要な量を患部に正確に注入できるようにする。開発本格化に向け、関連企業2社と相次ぎ共同研究契約を締結した。自宅などで通常の生活を送りながら点滴できる医療器具として、人体向けの実用化も進める。

アットドウスが共同研究契約を締結したのは、フェノバンス・リサーチ・ア...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り764文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン