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キオクシア四日市工場で出火、「生産に影響なく」

半導体大手キオクシア(旧東芝メモリ)の四日市工場(三重県四日市市)で7日朝に製造装置1台から出火していたことが8日、分かった。すぐに消し止められ、人的被害はなかった。四日市工場はフラッシュメモリーを生産する同社の主力拠点で、被害があったのは2018年秋に完成した第6製造棟の装置。キオクシアは「生産計画に対する影響はない見込み」(広報)としている。

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