/

この記事は会員限定です

サイバスロン、障がい者と先端技術融合 五輪で注目

[有料会員限定]
NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

サイボーグ元年の2020年、その礎となりそうな世界大会が日本で開かれる。東京パラリンピックだ。男子400メートルハードルの日本記録保持者で、パラ選手への支援活動を続ける為末大さんは「テクノロジーでスポーツはもっと進化する」と語る。障がい者と先端技術との融合は、今後本格的に到来する超人化時代を予感させる。

「サイバー」+「アスロン」、2016年から

「日常生活に役立つ技術開発を加速させたい」。「サイバスロン」を後援する在日スイス大使館科学技術...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1489文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

日経産業新聞をPC・スマホで!初回1カ月無料体験実施中

 スタートアップに関する連載や、業種別の最新動向をまとめ読みできる「日経産業新聞」が、PC・スマホ・タブレット全てのデバイスから閲覧できます。直近30日分の紙面イメージを閲覧でき、横書きのテキストに切り替えて読むこともできます。初めての方は1カ月無料体験を実施中です。

日経産業新聞をPC・スマホで!初回1カ月無料体験実施中

 スタートアップに関する連載や、業種別の最新動向をまとめ読みできる「日経産業新聞」が、PC・スマホ・タブレット全てのデバイスから閲覧できます。直近30日分の紙面イメージを閲覧でき、横書きのテキストに切り替えて読むこともできます。初めての方は1カ月無料体験を実施中です。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン