うめきた2期や訪日客誘致、梅田のにぎわいさらに
京阪神、注目の動き振り返り

2019/12/28 2:00
情報元
日本経済新聞 電子版
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2019年、関西では様々な出来事があった。インバウンド(訪日外国人)の勢いは衰えず、都市競争力を高めようという取り組みも多く見られた。大阪、神戸、京都の主要3都市の注目の動きを振り返る。

大阪では25年国際博覧会(大阪・関西万博)や統合型リゾート(IR)の誘致に向けた動きが活発だった。特に大阪随一の繁華街、梅田では24年の「うめきた2期」のまちびらきに向けた取り組みも本格化。関西国際空港や万博会…

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