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テレビ報道の裏側、赤裸々に映す

プロデューサーを務めた阿武野勝彦

東海テレビ放送社員が自社の報道部の裏側を撮ったドキュメンタリー映画「さよならテレビ」が1月4日から第七芸術劇場(大阪市)などで公開される。震災被災地をやゆしたテロップが誤って流れた事故のトラウマに悩むアナウンサーや、経費削減のため採用された契約社員記者の不安定な状況などを赤裸々に映す。プロデューサーの阿武野勝彦は「テレビに恩返しするのはこんな形しかなかった」と語る。

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