/

この記事は会員限定です

スタートアップ各社の2019年、宇宙やAIに成果

[有料会員限定]
NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

2019年のスタートアップ各社は小型衛星を中心とした宇宙関連や、画像認識をはじめとする人工知能(AI)の分野で多くの成果を残した。大手企業やベンチャーキャピタル(VC)からの資金調達も活発だった。しかし海外に目を転じれば米ウィーカンパニーが上場延期に追い込まれるなど、不透明感が漂い始めた年でもあった。注目企業の動きで振り返る。

宇宙ビジネス実現にまた一歩

スタートアップがロケットを打ち上げて宇宙への輸送を担い、人工衛星を使っ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り3416文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン