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FUJI、インドに現地法人を設立

ロボットメーカーのFUJIは、インド北部のハリヤナ州に現地法人を設立した。現地の顧客が持つロボットの保守・管理やソフトウエアの技術支援などを担う。高い経済成長が続くインドで現地のロボット市場を取り込む。

現地法人は2020年3月にも営業を始める。資本金は3100万ルピー(約4800万円)で、FUJIが99%、同社子会社のアドテック富士が1%を出資した。FUJIはインドに進出した自動車関連メーカーなどにロボットを販売している。19年3月期のインドの売上高は約50億円だった。

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