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日生「代替資産」分離 運用子会社に集約、規模4位に

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日本生命保険はグループの運用資産の一部を運用子会社に集約する。日本生命と大樹生命保険(旧三井生命保険)から国内外の株式・債券といった伝統的な金融商品以外のオルタナティブ(代替)資産や社債などのクレジット資産を計12兆円程度切り離し、ニッセイアセットマネジメント(AM)に移す。国内生保が10兆円規模の運用資産を集約するのは初めて。規模の拡大で運用を効率化させる。

2021年に日本生命の11.5兆円、...

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