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日立造船、海外でごみ焼却発電所を運営

まず豪州で、総事業費400億円

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日立造船は海外でごみ焼却発電所の運営に乗り出す。オーストラリアに新設する発電所の運営を2022年から20年間担う。総事業費は約400億円。ごみ焼却発電所の建設などでは豊富な実績があるが、運営を手がけるのは海外では初めて。世界では環境意識の高まりで、埋め立てに代わる焼却処分が増えている。運営まで受け持ち、安定収入の確保を目指す。

スイス子会社イノバや英インフラファンド、運営ノウハウが豊富な仏スエズなどと共同...

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