パナソニック・ベイツ取締役 「政治との関係強化を」

道をひらく 悩む幸之助の子どもたち
2019/12/20 2:00
情報元
日本経済新聞 電子版
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パナソニックは2018年に弁護士のローレンス・ベイツ氏を初の外国人取締役として迎え入れた。法務を担当する。米ゼネラル・エレクトリック(GE)やLIXIL(リクシル)などの法務部門の幹部を歴任したベイツ氏にパナソニックの課題などを聞いた。

――パナソニックに招かれたときの印象はいかがでしたか。

「私がまだ子どもだった頃から世界的に知られているブランドで、声がかかり光栄に感じた。楽しみでもあった。私…

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