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コープさっぽろ、北海学園大と包括連携協定

コープさっぽろと北海学園大学は19日、包括連携協定を結んだ。学生がコープの店舗会議に参加するほか、企画を立案するなど、現場で経営戦略などを学ぶ機会を提供する。

コープさっぽろと北海学園大学はSDGsの取り組みなどで連携する(19日、札幌市)

コープは7月、国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」の推進に向けた研究会を設立し、SDGsの取り組みに力を入れている。2020年度からはコープがSDGsをテーマに学生向けの講義を提供することも計画する。コープの大見英明理事長は「学生の提言を店舗運営に生かすなどして連携を深めたい」としている。

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