/

この記事は会員限定です

オリックス、中国に邦画輸出 「ドラえもん」など

【イブニングスクープ】

[有料会員限定]

オリックスは2020年1月に日本映画のライセンス事業に参入する。中国企業と合弁会社を設立して邦画の配給権を買い付け、現地の配給会社に供給する。中国の映画チケット売上高は20年に米国を抜き世界一になると見込まれている。人口減による国内市場の鈍化が見込まれる中、成長が期待される中国市場を開拓する。

中国での邦画の配給実績で大手の配給会社、フェニックス・エンターテイメント・グループ(北京市)と香港に合弁会社を設立...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り791文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン