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帯広のファームノート、研究開発・新事業へ8億円調達

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酪農・畜産農家向けシステムのファームノートホールディングス(北海道帯広市)は17日、道外のファンドや地方銀行から計8.5億円を調達したと発表した。同社の1回の資金調達額としては過去最大規模。資金は牛群管理システムの機能改善や製品サポートの体制強化に充てる。自社農場の設立や、農家向けのコンサルティングにも取り組む。

同社は2016年設立。牛の個体ごとの情報や牧場の販売成績などを記録するシステムのほか...

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