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やりたい仕事、諦めず ウーマン・オブ・ザ・イヤー

小巻亜矢さん 長嶋愛さん

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組織の中で自分のやりたい仕事を続けることは意外に難しい。女性誌「日経ウーマン」(日経BP)が選ぶ「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2020」の受賞者2人は、仕事を通じて本当にやりたいことを見いだし、努力を重ねている。

「自分にやるべき仕事があるのか、不安より前に葛藤があった」。サンリオエンターテイメントの小巻亜矢社長は23年前、37歳で離婚した時のことをこう振り返る。サンリオを結婚退職してから11年間は専業主婦...

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